3面/掘り下げてわかる「フォーカス」

ニュースの背景を詳しく解説するのが3面の「フォーカス」です。テーマはその日のニュースだけではありません。分野を問わず、社会で話題になっている事象を深く掘り下げます。
記事を補うのが、写真や地図などが一体となったグラフィックです。その効果を生かすため、3面をカラー面にします。「フォーカス」では、詳しい記事とカラーのグラフィックで、「読んで 見て わかる」紙面を目指します。
3面だけではなく、第2社会面もカラーに。第1社会面と見開きで、写真とグラフィックを多用したわかりやすく彩りある紙面をお届けします。

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6面・7面オピニオン・解説面が充実・週4回見開き

6・7面見開きで社説や大型解説、コラムを集約し、ニュースの論点や背景がより以上に「読んでわかる」紙面展開にします。

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いま3面にある「読者の声」とあわせて6面に固定します。
見開きになる7面オピニオン面には、紙面に散らばっていた解説的な記事を集めます。月、水、土、日曜の週4回で「記者の視点」「風 論説委員室から」「各自核論」「水曜討論」などで構成します。読者の意見に編集局が答える「紙面モニター調査から」や、誰でも参加できる「世論@Web電子版アンケート」などの新コーナーも始めます。
また月曜のオピニオン面は「読者の声」の1コーナー「みらい君の広場」を独立したページ「小中高生の文でつくる新聞 ぶんぶんtime(タイム)」として、若い世代の投稿を紹介します。
さまざまな視点や意見にあふれ、世の中を考えるヒントに触れられる紙面になることを目指しています。

 

3月1日から北海道新聞の朝刊が変わります。キーワードは「読みやすく、わかりやすく」。1面のメニュー欄を拡充する「5分でわかる」や、できごとを深堀りする3面「フォーカス」欄で、ニュースをサッと知りたい人にも、もっと知りたい人にも使い勝手の良い新聞を目指します。地域の情報もこれまで以上に発信します。紙面の大きな見直しは、文字を大きくした2014年3月以来3年ぶりです。創業130周年の今年お届けする新しい道新にご期待ください。

 

7日間無料でお試し読みもできます♪
3月からの新紙面をお試ししてみたい方は、お気軽にご連絡ください!

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